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追い越しざまに

 今日、公道を歩いていたら追い越しざまにangelaの歌を口ずさんでいる女生徒さんとすれ違いました。
(私が追い越しました。急いでたので。)
口ずさんでいたというか、歌詞なしで鼻歌っぽく歌っていたので、本当にangelaの歌であったかどうかははっきり聞き取れなかったのですが、あれはたぶん「buttefly」と「Shangri-La」だったと思います。
急いでなかったら、ゆっくり歩きながら歌を聞き取ることが出来たかもしれないのにー。

 angelaのラジオのおかげで、市内にangelaのラジオを聞いている人がいるということは前々から知っていたのですが、私の知らない人が、私が持っているのと同じ情報を共有しているという事実を実感したのが、少し新鮮でした。

 で、本当に彼女が歌っていたのがangelaの歌であったかどうかは定かではないのですが。
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サントラ聞いた

 ファフナーのサントラ聞きました。
自分にあきれました。
1曲目が流れると、なぜか顔がにやけました。
いや、嬉しいのですよ。
サントラ手に入ったこと。
でもね、私はサントラ聞いて涙を流すってことをしてみたかったです。
だっていろんなサイトさん覗いてみると、「涙が出ました」って書いてあるのですよ。
私もそんな風に聞けるかしら、とちょっと期待してCD買いましたよ。
そしたら、顔にやけるし。
CDドラマにもなんか突っ込みいれながら聞いてる自分っていったい何?

 と、ぼやいてみましたが、こっから作品としての感想書こうと思います。
 サントラ良かったですよ。
好きな曲は鼻歌で口ずさんでます。
サントラを聞く醍醐味は曲を聴いているとその曲が流れている画面が脳裏に浮かび上がることだと感じました。翔子が天に上っていくのが見えました。
いろんな人の神妙な顔が見えました。
 CDドラマの方は、そうきたか!!と思いました。
確かに音だけでドラマを仕立てるにはもってこいの方法ですね。
私としては、いいかげん3人でちゃんと会ってしゃべれや、という感じでしたが。
でもたぶん、あの子には言えるけどあいつには言えない、とかいう気持ちがあるんでしょうね。
当たり前のことですが。
内容も、特にNO WHEREのほうのラストへの持っていき方が凄かったです。
冲方さんは凄いですよ。
いやー、サントラ買ってよかったですよ。

機動戦士ガンダムSEED DESTINY#36

 アスランに銃を持たせるとやっぱりかっこいいですね。
ルナマリアに銃のお手本を見せていた頃を思い出します。
 さて、今回は「アスラン脱走」ということで、こうなんかタイトルだけで30分(22分くらい?)を集約してしまっている感じなのですが、いろいろ詰め込まれていておもしろかったです。

 やはりおもしろかったのはアスランが脱走するシーンでした。
アスミー派でミーア好きの私としては、アスランがミーアの手を引いて窓から脱出するシーンはちょっとドキドキものでした。
脱出の際に、階段でアスランの差し出す手を拒んだミーアと受け取ったメイリンはなんか対比のような感じがするのですが、解釈が不十分なので何がどう対比なのか自分でわかっていません。
しかし、あの手を差し出すシーンを女の子たちの視点で描くと色っぽく見えますね。
あと、レイがギルを裏切ることは許さないとアスランに銃を撃っているときの気持ちと、ミーアがアスランに殺されることを伝えているときの気持ちやメイリンがアスランに脱走の手引きをしているときの気持ちは、誰かを慕う気持ちとしては似た部分があるのではないのかなあ、と思います。
誰かに好かれてるっていいですね。

 議長さんが力の正しい使い方に気付いていれば不幸にはならなかったみたいなことを言っていますが、シンやレイに自分たちが良い駒として扱われちゃってることに早く気付いてもらいたいです。

 あと、今回はミーアのラクスになる前のイラストがチラッと見えましたね。
ちょっと前に友人に「ミーアは多分本当は30歳くらいの子持ちで、ラクス・クラインとして第2の人生を歩めることに喜びを感じていると思っていたのに、プロフィール見たらしっかり17歳って書いてあったからちょっと残念だった」みたいなことを言った覚えがありますが、本当にそうだったらどうしようとちょっと思っています。

 いっしょに見ていた弟がアスランの脱走の手引きをしたのがメイリンで残念だと言っていました。
ルナマリア好きの彼はルナマリアに手引きして欲しかったらしいです。
(そして愛の逃避行をして欲しかったらしいです。

 アスランはアークエンジェルを探すと言っていますがそんなことできるのかしら。
来週はグフに乗って戦うようですね。
私と弟の個人的な意見としてはアスランに勝って欲しいところですが、シンがデスティニーに乗っているかぎり無理だと諦めてます。
デスティニーは合体するのでしょうか。
というか、今週を見ているかぎりでは合体しないんでしょうね。
ちょっと誰か!インパルスを合体の際中にやっつけてくれる人はいないの!?
とか思っていたのですが、シンがデスティニーに乗り換えてしまったので、夢は儚く散りました。
インパルスにはルナマリアが乗るのかなあ。
ルナマリアには赤ザクに乗りつづけて欲しいっていうか赤ザクじゃなかったら許さん!!と、弟が申しておりました。

 最近、種Dもおもしろくなってきたので最後まで見続けたいと思います。


 バンダイビジュアルさんはなんで種DのDVDの宣伝はしないのかねえ、と弟に問うてみたところ、「宣伝しなくても売れるからじゃん」とさらっと答えられました。
まあ、そうなんですけど。
7巻の表紙はキラとフリーダムですか。そうですか。

 あと、ビクターエンタテインメントさんにシン・アスカのスーツCDの宣伝をしてもらいたいです。
というか、ここ3週間くらいラジ種聞き逃しちゃってるんで、まだ鈴村さんのお歌を聞けてないのですよ。
鈴村さんはお歌がお上手なのですか?

ファフナーサントラ

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 何を血迷ったのかangelaのDVDを予約したときにいっしょに注文してしまった蒼穹のファフナーサントラ&CDドラマのNO WHEREとNOW HEREが届きました。
まだ全部聞いていません。
ファフナーのBGMが流れる、すたちゃのファフナーDVDのラジオCMが好きです。
そのラジオCMが流れると何も考えられなくなって、手に持つ鉛筆も止まってラジオに耳を傾けてました。
しかし、そのラジオCMももうすぐ終わってしまいます。
ちょっと寂しいです。

 そういえば、angelaの蒼穹のファフナーRIGHTofLEFTのイメージマキシシングルのタイトルは「DEAD SET」だそうですね。
買うかどうかはわかりません。
まだ、聞いてないので。
atsukoさんが言うにはヘビメタ?だそうですが。

 蒼穹のファフナーで「右」と「左」といえば「終盤で同化現象により右目の見えなくなった一騎」と「幼い頃一騎に傷つけられて左目がほとんど見えない総士」だということを最近思い出しました。
RIGHTofLEFTではどんな話になるのか楽しみです。

北海道レポート37

 メール送信ミスで記事がUPできていなかったレポート24を25の下に、32を33の下に追記しました。


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レポート32で書いたアイヌ文様の刺繍を体験した鉢巻(たぶんこの言い方間違っているんだろうなあ)です。
1時間ぐらいでできました。
もともと縫うところに印がしてあったのでそんなに難しくはなかったのですが。
真ん中に通っている黄色い線はもともと体験では縫うことになっていなかったのですが、私が早く出来てしまったので、教えてくださったアイヌ民族の方にここにもう一本入れなさいと言われて付け加えたものです。
赤、青、黄を使ったので信号みたいな感じになってしまいました。
私がこれを作り終えたとき、隣で友人はアイヌ民族の方に全ておまかせしてしまっていました。

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白老ポロトコタンで買った本です。
アイヌ民族にはもともと興味があったので、民族衣装の資料とかいろいろ買えてよかったです。


で、こっからが馬鹿話。
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ANAの機内販売カタログをもらってきちゃいました。
というのも、これにANAの客室乗務員さんの制服をフィギュアにした食玩の写真が載っていたからです。
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これです。
かわいかったのでつい…。

北海道レポート35

無事空港に到着しました。
これからバスで家へ向かいます。

北海道レポート34

現在新千歳空港にいます。
これから買い物をして17時40分発の飛行機で帰ります。

北海道レポート33

20050624143901
ノーザンホースパークでは馬車に乗りました。
「北の零年」で吉永小百合さんがお乗りになったチャーリーと、石原さとみさんがお乗りになったティーラも見てきましたよ。

さて、次は新千歳空港へ参ります。
4日間のこの旅行もいよいよ終わりを迎えようとしています。



北海道レポート32

050624_1141~001-1508.jpg

白老ポロトコタンへ行きました。
アイヌ民族さんのお話を40分ほど聞いたあと、歌と踊りを見ました。
そのあとアイヌ文様の刺繍をしました。
(この写真は後ほど)
そのあと自由時間だったのですが、時間があまりなくてほとんど買い物できませんでした。
でも、本を3冊ほど買うことができました。
(この本についても後ほど)

さて、次はノーザンホースパークへ行きます。
「ノーザン」と聞くだけで『きーみーに とーどーけ ノーザンラーイツ…』のメロディが流れる私の頭をなんとかしてください。

北海道レポート31

20050624085103
地獄谷です。
硫黄のにおいがきついです。
煙が吹き出しているのを見ました。

北海道レポート30

今日はこれから地獄谷、次に白老ポロトコタンへ向かいます。

昨日は私一人離脱しまして、なんとか寝ました。
今日はバスの中で熟睡しそうです。

北海道レポート29

今現在、5人部屋に10人います。
なんだか暴露話を始める人たち。

北海道レポート28

なんか今、民族移動が起こっているのですが…。
(いわゆる友人の部屋移動です。)

北海道レポート27

夕食と入浴を終わりました。

ここでちょっと夕食の話。
今日泊まっているのは登別にあるホテル。
今まで北海道で泊まったホテルの中で一番よいホテルです。
内装もとてもきれいです。
食事もとてもおいしそうで昨日とは比べものになりません。
食欲の湧く乙女たち。
おいしそうに食事をいただきます。
しかし、時間か経ってくると次第に元気の衰退していきます。
彼女たちの胃袋には今日の食事の量は多すぎたのです。
昨日とは別の理由で、一人、また一人と座敷から出ていきます。
しかし、さすがは女性、デザートは別腹で必ずデザートだけは食べて部屋を出ていくのでした。

さて、いまだ食べきれない乙女たちはぼそぼそと食事を食べます。
「まだ、戦うの?」
そんなことを私も言われました。
そこで、輝く一陣の光(?)。
「えー、ただいまご紹介に上がりました●●です。みなさん今日はどうだったでしょうか。明日で最後となるこの旅行、みなさん頑張って行きま…えー…あ…。」
これを言ったのは一人の殿方でございました。
乙女たちから沸き上がる笑いと拍手。
面白かったです。
その殿方は友人と連れだって部屋を出ていくのでした。

あともうひとつ、温泉の話。
ここの温泉はすごくよいところでした。
シャワーとシャワーの間がすりガラスで仕切られていて、何より鏡が曇らない!
そこに感動しました。
温泉もとてもも気持ちよかったですよ。

さて、明日でこの旅行も最後となります。
明日は地獄谷と白老ポロトコタンへ行きますよ。

北海道レポート26

20050623164501
バスの中から撮影した昭和新山です。
個人の所有物だそうですよ。

北海道レポート25

20050623162401
サイロ展望台に咲いていたルピナスという花です。



北海道レポート24

050623_1035~001-1509.jpg
ザゼンソウです。
珍しい植物だそうですよ。
高層湿原地帯では珍しくないのかも。

北海道レポート23

20050623153301
チングルマです。
この花は草ではなく、木なんですよ。

北海道レポート22

20050623153002
神仙沼から見えた景色。
写っている木はエゾマツです。

北海道レポート21

20050623152704
ミズバショウです。
上から撮影したのでちょっと見にくいですが。
ニセコのハイキングには神仙沼のある高層湿原地帯へいきました。

北海道レポート18

20050623075401
おはようございます。
朝食食べました。
今日はニセコでハイキングです。
写真をたくさん撮りたいです。

この写真は今泊まっているホテルの窓から。

北海道レポート17

本日を終了します。
お風呂は無事入れました。
なんだか鉄っぽい温泉でしたよ。
夜も無事に寝られるとよいのですが。

ここでちょっと小樽での話。
小樽では資料館とか見に行けたけれど、あんまりお店を見られませんでした。
蒸気時計と万華鏡が見たかったのですが。
おみやげも買えませんでした。
でも、お寿司は食べましたよ。
なんだかちょっと高そうな雰囲気のところだったので、少し腰が引けました。
お店の人はなかなかフレンドリーだったので少しほっとしました。
お寿司はおいしかったと思いますよ。
小樽はもう一度自分で行きたいです。

さて、明日はニセコでハイキングです。アイスも作る予定ですよ。

北海道レポート16

緊急事態が発生したらしいですよ。
浴場に覗き魔が!?
お風呂まだ入ってません。

北海道レポート15

夕飯を食べ終わりました。
なかなか食堂には入れなかったのですが、入ったあとがすごかったです。
密集した空間、立ちこめる熱気のなかで汗は肌から染みでます。
そのなかで食欲の湧かない人々は、食事にほとんど手をつけずそそくさと退場して行きました。
ウニの茶碗蒸しを完食した人はどれほどいたかしら。
確かにお金は払っているのですが、その食材を育てたり、捕ったりした人々の苦労は報われたかというと、そういうわけではないんですね。

食堂を退室した後、肌に触れた涼しい風。
ええ、ここは北海道ですよ。

北海道レポート14

20050622182703
15時頃、小樽見学を終了しました。
これはそのとき作ったオルゴールなのですが…。
案の定、1時間以上時間を食いました。
オルゴール作りは連れのご所望でして、私はあまり乗り気ではありませんでした。
というもの、私は経験したことがあるからです。
そのとき、自分の好きな曲がありませんでしたし、時間かかるし、後で聞くこともすくなかったので、私はこの体験を友人がしたいと言ったとき反対しました。
が、連れがどうしてもと言うので、私も体験してまいりました。
しかし、やはり時間がかかったので、もし、このとき「fly me to the moon」の曲が無かったら連れに文句を言っていたかもしれません。
ということで、このオルゴールの曲は「fly me to the moon」です。
それでも、なぜか中途半端なところで終わっているのですが。

北海道レポート13

起きました。
一泊二日の旅行なら今日で終わるところですが、三泊四日なのであと三日あります。
今日は小樽へ行きますよ。
朝からカラスが鳴いてます。

北海道レポート12

温泉に入りました。
最近、温泉と言うとフタコイの銭湯を思い出します。
あと、種Dの福田監督は「戦闘と銭湯が好き」だとか。
でも、私が今日入ったのは温泉。
明日も明後日も入る予定です。

今日はもう寝る予定です。
明日は小樽へ行きます。

北海道レポート11

20050621171201
羊ヶ丘展望台にあるクラーク像。

北海道レポート10

20050621170904
羊ヶ丘展望台から見える札幌ドーム。

 オヤシロさまドットコム─テレビアニメ「ひぐらしのなく頃に解」公式サイト

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