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きっとこの空は夢の形

 そういえば、描いたけどブログには載せてなかったな、と思って載せてみるミーアたん。
このブログ、ミーアの出現率高いですね。
そして、今、構図のラフだけ描いて放置してある絵もミーア。
ちょっと気に入ってる構図なので、そろそろ描き起こしたいです。
ちょっと重いかも…。

 ミーアの歌う『EMOTION』のメロディーがわからなくて、スーツCD8を借りにTSUTAYAに行ったのですが、置いてありませんでした。(6と7は置いてあったのに。)
残念だ~、と思っていたら運良く我が家に47話を録画してあるビデオを発見。
音だけテープに移して聞くつもりなのですが、まだやってません。
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大変だ!!

 ハートフルの締め切りが明日なのにまだ送ってない!
まだ曲も決まってないよ!!

 来月にカラオケチャンネルで「焔の扉」が歌えることが判明。
やったね♪

年末スペシャル?

 DVD最終巻は2話分くらい多いらしいということは知っていましたが、年末スペシャルもやるみたい?です。
シャア専用ブログさん
私の住んでる地域でも放送してくれたら嬉しいのですが。

 年末はファフナーROLを見る予定。
明後日発売のファフナーアンソロは前々から買う予定でいたけれど、表紙が高河ゆんさんってそんな、ぎゃー!
電撃大王でファフナーをコミック化している現津みかみさんも執筆されてるみたいですね。
ホビージャパン

これは何バトンっていうのかな?

 天津甘栗。さんからこんなバトンが回ってきたので答えてみようと思います。
バトンありがとうございました。
ええっ、私、秀才なんかじゃないですよ~。
面白いネタ…、そう思ってくれているのなら非常にうれしいです♪

☆回してくれた方の印象をどうぞ。
本当に好きって言える人です。
おとなしい方ですが、私には無い行動力というものを持ち合わせている方です。
私はその行動力をいつもいつも尊敬しています。

☆周りから見た自分はどんな子だと思われていますか?5つ述べてください。
・小学生の頃、隣の席の人に「頭良いけど、普通のことができないね。」みたいなことを言われたことがあります。(つまり、IQあるけどそれが日常生活に活用できていない、と。)
・「天然?」と聞かれたことがあります。
・親からは「愛想がない」と言われます。
・自分では何も面白いことを言ったつもりではないのに、「○○ちゃんっておもしろいね~!」と言われます。
・どの先生と懇談しても、たいてい「周りの人と同じものを見いても、そのものから周りと別のことを感じ取っている、見ている人。」みたいなことを言われます。

☆自分の好きな人間性について5つ述べてください。
・謝ることができる人。
・誰かが困っていることを察することができる人。
・へこたれない人。
・よく考えずに返事をしてしまったことにも責任を貫く人。
・挨拶の出来る人。

☆では反対に嫌いなタイプは?
・やかましい人。
・文句を言う人。
・感嘆の言葉が「ウソっ!」の人。(なんであなたに嘘つかなくちゃならないんですかって気分になる。)
・常にしゃべっていないと気が済まない人。
・オレ様が一番の人。

☆自分がこうなりたいと思う理想像とかありますか?
「親切にする」という行為に対して必ず親切心が伴っているようなおおらかな心を持ちたいです。

☆自分の事を慕ってくれる人に叫んでください。
ありがとう!!(何が?って感じですが、なぜかそう叫びたいのです。)

☆そんな大好きな人にバトンタッチ15名!(印象つき)
大好きな人がいないわけではないのですが、ネット上にはもういないのでごめんなさい。

 こういうこと真剣に考えると気分が落ち込む。
けど、たまには考えてみるのもいいかもね。

ジャンプショップ行ってきた。

 行ってきたのは今日じゃないんですけど、ちょっと前に行ってきたんです。
なんか…入りづらい、と思ったけれど。
店内のお客さんはだいたい親子連れでした。
漫画本も売っていたけれど、商品の大体が作品関連のグッズでした。
シャーマンキングがジャンプ作品として認められていてよかった。
あと、ポストカードのところにNANAとハチクロのポストカードも置いてありました。
 買ったのはポストカードを数枚とBLEACHのトレーディング下敷き2枚。
そしたら、BLEACHの下敷き(紙製)のうち1枚がスペシャル01(シークレット)でした。
おおう。
ピンバッジは買いませんでした。
買ったところでどうせ付けないし、私のピンバッジにかける情熱は400円以下だから。

 今見てるTVアニメのうち、週刊少年ジャンプ作品を原作に持つ作品は「BLEACH」と「BLACK CAT」、あとは「ONE PIECE」を見たり見なかったりしています。
漫画原作付きのアニメってつまらないものとおもしろいものがあるんです。
最近この「つまらない」と「おもしろい」を決める条件が私の中では、「漫画の拡大コピーをそのままセル画に貼り付けたような、原作をそのままアニメにしたような、動くだけの作品」か「原作には沿っているが、それでもアニメにしかできない表現技法を取り入れている」かどうかなんですね。
上の3作品もその2つのどちらかに私の中ではわかれています。(ここには書きませんが。)
やっぱり、アニメにするんだからもうちょっと工夫して欲しいなって思うときもあります。
そのアニメならではの表現にハッと思わせられることもあります。
いらないエピソードは削っていいし、足りないエピソードは付け足していいと思います。
でも、その一貫したなかにメリハリが無いのはやはりいただけないです。
っていうか、ジャンプ作品って基本的に長すぎだよ。

種デスキャラ語りその2 ルナマリア・ホーク


 ルナマリアの第一印象は「いまどきのきゃぴきゃぴした若い娘。」でした。
最初、この手のキャラは苦手だな、と思っていたのですが、お姉さん要素も加わったので、そこまで嫌いにならなくなりました。
っていうかさー、なんでSEEDの女の子は髪の毛がピンクか黄色?
そのベタベタなカラーリングが私は気に入らなかったよ。

 私の中で、彼女は残念な人です。
ルナマリアは赤ザクに乗っていたときが好きでした。
シンがデスティニーに乗るのがわかったとき、インパルスはルナマリアかー残念、と思いました。
なんだか、近所の上級生の制服のお古をもう着ないからってもらってるみたいで嫌でした。
 アスランとの逃避行も、ルナマリアを望んでいたのに妹だったので残念でした。
その後、「アスラン」という言葉に恨みがこもるルナマリア。
彼女はアスランのことを、シャワー後の妹を拉致ってそのまま脱走したとでも思っているのだろうか。
 そのあと、なぜかシンとくっついたのも残念でした。
いきなりキスまで関係が発展していたのがびっくりっていうか。
でも、シンとルナマリアは恋人同士でも、お互いのことを同等だとは思っていないような気がします。
どちらも相手のことを下に思っているような気がします。
つまり、「相手のことを守ってあげなくちゃ。」→「相手は守られるべき人」っていうかね。
制作者側はシンとルナマリアのことを、現代っ子ってこんな感じ、現代の普通の子っていうのを描いたらしいというのを聞いたのですが、だったらこの恋愛は続かないなー、と思います。
だって、学生の恋愛ってみんな、「えっ!2ヶ月も付き合ってるの?すごいねー!」っていうのばっかりですよ。

runamariaH171030.gif
 別に私はあほ毛(触角)に萌えたりしませんが、萌える人もいるみたいですね。
あと、以前放送されていたTVチャンピオンのアキバ王選手権で「絶対領域」という単語を知ったのですが、ルナマリアを見ると、ああ、これかー、と思います。(萌えませんが。)

友人へ

 以下私信。
約束したときから随分と月日が流れてしまいましたが、やっとこさミルキーちゃんと議長を描きました。
遅れちゃってすいません。
若作りのオジ様がいたいけな少年に何か悪いことをやらかしそうな感じな絵になってしまっていてすいません。
本当はもっとかわいい感じに動きを持たせたかったのですが、画力がなくて無理でした。
「どうして今日、ピアノの発表会を見に来てくれなかったの!」みたいな風にしたかったなあ。
あと、議長の目の色を間違えました。(正確にはオレンジ。)
アナログで線画描いてるときは資料を見て描いているのに、デジタル作業に移ると勘に頼ってしまうので、いつも何処かしら色が間違ってるのが私の絵だと、思ってください。
今度はミルキーちゃんを『かみちゅ!』のゆりえちゃんくらいかわいく描きたいです。
私信終わり。

 NTを買いました。
小笠原さんの描いた16歳のキラくん(きゅんきゅんです☆)と18歳のキラ様がえらくかわいかったです。
あと、今月の付録の小冊子、SEED clubのページが、いったいどこの同人作家さんが書いた原稿なの?ってくらいキラアス、っていうかキラ様が黒いです。
NTはこういうことあんまりやらないと思ってたんだけどな。

うろおぼえ


 うろ覚えアイアンメイデン。
しかも老けてる。
来週くらいにジャンプショップ行きたいなー…なんて。

種デスキャラ語りその1 シン・アスカ

 SEED DESTINYが終わって既に一ヶ月が過ぎてしまった。
早いなあ、時が経つというものは。
遅ればせながら今回からキャラ語りを始めます。(誰も望んでいません。)
10月中にキャラ語りをやると書いて置きながら過ぎてしまったので、頑張って11月中には終わらせたいなあ、と思いつつ。



 シンのデザインを初めて見たときに思ったことは、「一騎っ!今度はガンダムに乗るの?そっちでは同化現象がかなり進んでいるんだね。」でした。
シンは初めファフナーの一騎に見えていました。
眼が赤かったので、わお!同化現象だ!とか思っていました。
なので今回はシン=一騎で一年間いけると思っていたのですが、そういうわけにはいかなかった!
性格がまるで違っていました。
いや、同じ性格だったら嫌ですけど。
一言で言うと、例えば同じ社会集団の中にこういう人がいたらあまり関わりたくない感じです。
ただ、そういう性格の主人公は久しぶりだったので、おもしろくなるかな、とは思っていました。

 シンの作品の中での存在を一言で表すと「有名無実」です。
彼が「主人公」という肩書きを持っていながら全然主人公ではなかったことは明らかですね。
しかし、福田監督によるとSEED DESTINYは主人公三人型であったそうです。
福田監督によると、EDのテロップでキャストの一番上に名前があるのが主人公なんだそうです。
ということは、シンは41話の総集編を除いて48話までは主人公だったということになるのですね、たぶん。
(49話からはキラが主人公です。)
群像劇であったので主人公をばんばん出せばいいというわけではないとはわかっていましたが、でも一応初めの設定では主人公だったので、主人公でいてほしかったです。
おそらく彼が主人公でなくなってしまったのは、作品にあんまり出ていなかったから、というよりも、OPやED、CMで主人公でなかったからだと思います。(主に第4クールとCM)

 メージュで鈴村さんが、「あなたがシンを嫌いならばどうして嫌いなのかを考えて欲しいです。」と言っていたので、私も答えてみます。
私は特に言葉に出してシンが「嫌い」というわけではないのですが、先ほども書きましたが、例えば同じ社会集団の中にいても関わりたいとは思わないので。
 私が思うシンの嫌なところは戦いに向かうときの気持ちです。
私にはシンが「誰かのために戦わなくてはならない」というのを理由に戦っているように見えていたんです。
うまく言葉になっていないかも知れませんが、シンはステラとかルナマリアとかを守らなくちゃいけないと自分に言い聞かせて戦ってるんです。
シンは戦う理由がないと戦えないので、戦う理由に「ステラやルナマリアを守る」というのを作って心に置いているというか。
責任をそこに押し付けて、守るためだからそのために何かが犠牲になるのは仕方ないんだ、敵は倒してもいいんだ、守るために敵を倒している自分は悪くない、と思っているような気がするんです。
そこが私はどうも苦手でした。
だからあまり好きになれなかったんです。
アスランとかそういう気持ちで戦ってはいけないと何度かシンに言っているのに、シンがそのことを考える場面があまりに無かったのが非常に残念でした。

 最後に、私はシンにあの襟を何とかして欲しいと常に思っていました。
っていうか、なんで艦長とか何にも言わないの?
ただ、制服を着崩しているのは現代っ子だなあなんて思いますよ。
ルナマリアがミニスカ履いてるのとかね。

shinnstellarH171030.gif
↑結構いろんなアニメで神聖な別世界シーンを表すときにキャラが裸になっていたりするのですが、それって妄想なんじゃないの?っていう言い訳がシンとステラの場合は第21話のこともあるので言えない。
シンがステラに「絶対守るから!」という約束をしたとき、おーい!そんな大それた約束をほぼ初対面の人に簡単にしていいのかよ!?と思いました。

ファフナーROLが凄い!!

 http://www.production-ig.co.jp/xebec/contents/fafnir/fafnir20/fafnir20.htm
もう、このイラストを見てしまったら言葉が出ません。
凄い…。
年末の放送が楽しみで仕方ありません。
そういえば、今まで平井さんの描いたファフ絵の中で、こういう集合絵っぽいものは無かったように思います。
いつも誰かが背景になっていたので。
(総士はだいたい後ろの人だった。)
みんながみんな同じ地面の上に立ってる、総士が浮いていないのが新鮮です。
服が半袖ということは、季節は夏なのかな。
(あっ、ちょっと待って、マリンスノーっていうことは!?)
マリンスノーについて

 新キャラのキャストもわかってよかったです。
僚を演じる宮野真守さんは、最近で言うとエウレカでムーンドギーを演じていたり、私は見ていないのですがアイシールド21で桜庭春人を演じている人みたいです。
祐未を演じる甲斐田裕子さんは、最近ではツバサ・クロニクルで蘇摩を演じていたり、BLOOD+でジュリアを演じている人です。 

 僚がね、パッと見、一騎かシンに見えるんですよ。
そこで、私はしばしば思うのですが、スタッフさんとキャラデザの平井さんの間に決まった男の子の主人公像がある、もしくは平井さんの中で男の子の主人公像が固定化されているのではないだろうか。
ちょっと違うけれど、前髪とか違うけれど、でもだいたい同じなんですよ。
髪の色とかで違いをつけることも出来ると思うのですが。
(竜宮島島民は日本人なので髪が黒いのは仕方ないのかもしれませんが。)

 僚は「非のうちどころの無い性格」ということで、一体どんな性格なんだって感じもしますが、別の言葉で言うなら欠点の無い、非難するところが無い性格のようです。
身体は病気で弱いらしく、そこは運動神経抜群だった一騎とは違いますね。
 祐未は「些細なことで幸せを見つけることが出来る」という素晴らしい女の子のようです。
家事全般+父親の世話で自分の時間が無いようです。
趣味とかはないのかしら。
 そして、プクという犬が出てくるらしいのですが、僚以外の人で翔子と果林にはなついていたようです。
というか、そこのサイトの説明に他に剣司や咲良、甲洋の名前もでてきているのに、TVシリーズで僚や祐未のことがスルーされていたのはなぜだろう。
その理由がたぶんこの物語の泣けるところなのでは?と予想してみます。
 僚と祐未の名前の由来についてはこちらに詳しいことが載っていました。
(スターチャイルド江戸川橋瓦版2005年10月11日号)

 ファフナーROLには、ファフナープロトタイプの実験中か何かに亡くなったという設定になっている西尾りなちゃんの両親とか出てきてくれたら嬉しいです。

 オヤシロさまドットコム─テレビアニメ「ひぐらしのなく頃に解」公式サイト

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