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ファフナートレカ まとめ

 ファフナートレカの記事をまとめました。

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画集買いたい。

 久行宏和さんの画集を買いに行ったのですが、1軒目はなくて、2軒目もなくて、3軒目にやっとこさあったのですが、ちょっと汚れていたので買うのをやめました。
そこで、置いてなかった店に注文をすることにしました。
なので、まだ買ってません。
あと、2500円と見積もっていたのですが、店で見てみたら、「2800円+税」と書いてあってびっくり。
(今時税別表示なの!?)
あと、裏表紙がとってもかわいいです!

 舞乙面白いです。
18話とか、本当にすすり泣きしたよ。

ジャンク

tsubakiH180214.gif
 塗りかけだけど、もう1年くらい前の絵だし、塗る気ももう起きないので放置してあった乙姫ちゃん。(ごめん…。)

reiH170922.gif
 随分前に描いたけど載せるタイミングを失ったうさぎさん。
レイにはうさ耳が似合う。(?)
書いた後にいろいろ間違っていることに気付いたけれど、直すのめんどくさいので、そのまま載せます。

 CG全然描いてないです。
最近の落描きはもっぱらいらないノートに描いてます。
薔薇乙女描きたいのですが、誰か資料ください、なんて。

 明日は久行宏和さんの画集が出るけど、舞と舞乙しか知らないからなあ…。
でも、たぶん買うんだろうなあ。
MOVICから出てる『舞-HiME』の設定資料集HiME編を手に入れたい。
あと、ファフナーのも手に入れたい。(←遅い;)

NT3月号

 NT3月号を買いました。
種デスの記事は12月号の別冊付録くらいキラアスでシンアスでした。
なんていうか、アスランがいじられキャラを通り越していじめられキャラになってました。
っていうか、この記事を書いてるKANOHさん(漢字分かりません。)て方がそういう考え方を持っているではなかろうか。
というよりこの記事にOK出す編集さんがおかしいのか?

 あと、付録の下敷きは両面カラーで裏はレイとシンだと思っていたのですが、両面キラとアスランでしたね。
2年前の二人が目がクリっとしていてかわいい。
しかし、アスランがキラの肩に手を置いてしまうのは、もはや癖!?なのでしょうか。あれが表紙だったときも思いましたが。

 ちなみに私のキラアスの理想像は『舞-乙HiME』のシズルとナツキです。
(ここは『舞-HiME』でなく『舞-乙HiME』で。)


 今月号で下村さんと小笠原さんの巻末連載が終了。
単行本は買う予定です。
下村さんはSEEDはまだ何かあると踏んでいるみたいです。
今月で小笠原さんの絵はもう見られないのかと思っていたら、来月にも何か載るみたいです。
よかったよかった。

種デスキャラ語りその9 ステラ・ルーシェ

stellarH171119.gif
 種デスのキャラの中ではステラが一番描きやすいですね。
髪の毛がふわふわ空気を含んでいる感じとか、描いていて楽しいです。
スカートがふわふわ揺らめく感じとか、うまく描けたら良いのになあと思います。

 少し前の話ですが、筆ペンで一発描きしたステラが思いの外うまく描けたのですが、とって置きたいと思える絵でもなく、かといって捨てるのも惜しかったので、弟がいない間に弟の部屋の壁に貼り付けておいたのです。
弟が帰ってきて部屋に入ったので、何か反応を期待したのですが、何もなかったので、気付かなかったかなと思い、弟にそれを伝えました。
すると弟はこう言いました
「ああ、あれ。新手の嫌がらせかと思ったよ。」
とんだ勘違いをされました。
仕方ないので、捨てられなくて仕方なく張ったことを伝えると弟はまた、こう言いました。
「『ステラ』だから『捨てら』れなかったの?」
うまい!と思いました。
自分はそんなこと考えていなかったもので。
ちなみにそのステラの絵は弟によって捨てられました。
未練はありません。

 あ、あと、「カ『ステラ』」とか。

 (ステラに関してはこんなことしか語れなかった…。)

種デスキャラ語りその8 アスラン・ザラ

 この記事を書くのはご無沙汰…っていうか、本当に早く書き終えたい。
という文句も今まで何度も書いてきていますが、あと2人で終了の予定です。
あっ、書くのが面倒になっているわけではありません。


athrunH171119.gif
 アスランをひと言で言い表すと「ヘタレ」です。
「ヘタレ」という言葉が、これほどまでにぴったりな人もそういないような気がします。
アスランが「ヘタレ」だという意見は男女の視聴者に共通する意見で、これが腐女子の妄想設定ではないということがわかります。
しかし、『「ヘタレ」であることが萌え』という意見は女性視聴者に多くみられるものであり、男性視聴者にはほとんどみられません。
…そんな気がするのですが、どうなんでしょう。

 彼は「優しい人はモテる。」を模範的に表した人のように見えました。
(理想の恋人像として、「優しい人」を挙げる人は少なくありません。)
しかし、アスランの場合は優しいがゆえに、「ヘタレ」になってしまったんですね。
『「ヘタレ」だけど、優しいから好き』×1~3、4、だったような気がします。
(ルナマリア「アスランは優しすぎますよ。」第33話)

 ところで、某アニメ誌で両澤さんが、「アスランとカガリは勘違いの恋です。だってカガリはアスランのこと、そんなに好きじゃないでしょう。」とインタビューに答えているのを読んだ時はひっくり返りそうになりました。
そして、その某誌の次の号で福田監督が「僕も両澤と同じ意見です。」とインタビューに答えていたのを読んだ時にはもう、文句を言う気力もなくなっていました。
私の中でアスカガは「『もののけ姫』のアシタカとサンその後」みたいな感じでした。
アークエンジェルでアスランがベッドに横たわっている横にカガリが座っているのを見て、「ぜひ、そこで干し肉を食べさせてあげて!」とか、訳のわからない期待をかけていました。
アスランが「死にたい」と言った時は、「『生きろ!そなたは美しい。』と言ってあげて!カガリ!」とか、思ってました。
(しかし、アスランが「死にたい」と言った時は本当に気の毒に思いましたね。そこまでストレス溜まってたんだ…、みたいな。)
もう公式ではこのカップリングは消滅なのか、と思うと寂しいです。
というか、勘違いの恋を描いて見せていたということなのか?スタッフ陣は。
でも、何が本当で、何が勘違いなのかを本当に分かる人っていうのはいるのだろうか。

 あと、第4期ED『君は僕に似ている』の「君」はキラで「僕」はアスランであるように思えて仕方ありません。
これを決定付けたのは歌詞の最後の「僕は君に生かされてる」の部分です。
他の部分の歌詞はほとんど無視で。(←ええー!)
多分、おそらく、アスランはキラがいなかったら生きていけません。
ミネルバで、職場の部下とのコミュニケーションがうまくいかず、明らかにストレス溜まってるなあ、という感じの中で、キラの名前を呼ぶ彼を見て、そう思わずにはいられなかったです。
(仕事を辞める理由の1位は「職場での人間関係がうまくいかない」だそうですよ…。)
なんといいますか、お山を恋しがるどんぐりに見えました。
(「お山」→キラ、「どんぐり」→アスラン、♪やっぱりお山が恋しくて~)
アスランは誰かに必要とされることに生きがいを見出しているような気がするのです。

 でも、基本的にアスランは、銃を持たせるとかっこいいいですね。

もろもろ

 ファフナのトレカは1日1袋づつあけることにしました。
何が出たかはその都度モブログで報告します。

 舞乙の新OPはなんだかSEEDのOPみたいだなあ。
と思って、他の感想サイトさんとか巡ってみたら、同じこと思っていた人が多かったです。
私としては、舞乙はとても優れた作品なのに、そうでなかったSEEDっぽく見えてしまったので、一瞬不安がよぎったりしましたが、その先の話が楽しみなOPではあったので、総評としては良かったです。
そうか、ニナちゃんはアルタイでナギ大王に仕えるから将来的にアリカちゃんと対立してしまうんだね。

 最近ノエインのアトリが超おもしろいです。
最高です。
「ハルカ、トビがいないよ。 カラスも。」
とか、おおおお前、そんなにかわいくなりおって!!
第16話「クリカエシ」で久しぶりに見た前のアトリがとっても印象的。
そう、そうだったんだよ前は!
あの頃は恐い鈴村さんの演技にどっきどきだったけど、今は…あああぁ…。
前のアトリも今のアトリもどっちも好きです。
というか、前のアトリがあったからこそ今のアトリにエッヂが効くというかね。
そして、アトリは前の記憶を取り戻すことがあるのだろうか。
もし、取り戻すとしても、失った後に作られた記憶が消えるわけではないので、また違ったキャラに、そして違った演技が見られるような気がします。

 ゆりかもめのホームページ
まだ更新されてないけど豊洲は保志さんなんだよね。
昨日のラジオで言ってた、キャラクターでセクスィーにっていうのはできるけど、アナウンス的なものでセクスィーにっていうのは難しいという話にはなるほど!と思いました。
いつか東京に旅行に行ったときは、『ゆりかもめツアー』なんていって、1日中ゆりかもめに乗って、スタンプラリーみたいにして音声案内を聞いて回るなんてことしてみたいですね。

 あとあと、昨日のラジオの話で、なんかもう「石田」っていったら、一番初めに「石田彰」さんを思い浮かべる自分がいました。
私のなかで、「石田」といったら、
1に石田彰さん
2に石田燿子さん
3に石田あきらさん
4に石田雨竜くん



という感じなのです。
でも、世間的に「石田」と言ったら石田純一さん、なんだよなあ。

フィギュア4


 どの店に言ってもラクスがどちらかのバージョンしかセットに入っていなくて、もうこれは、一番安いところで2セット買うしか全部手に入らないかなあ、と思っていたら、友人がラクスが両方とも入って¥1680なのを見つけてくれました。
友人どうもありがとう。
連れ回してしまってごめんなさい。

 今回は挿げ替えパーツ付きのものが多かったです。
ラクスの腕も取り外して付け替えられたので、他のと同じ様に挿げ替えパーツとして入れてくれればよかったなあ、と思いました。
ルナマリアとキラがかわいい。
あと、キラ伝説。キラは自力で立てる。(今までのこのシリーズのどのキラも補助パーツなしでも立てる。)

060204_1959~001.jpg
 挿げ替えルナマリア。
帽子の方がかわいい。

060204_2002~001.jpg
 挿げ替えネオ。
この角度恐い。

 いっしょにカプセルに入っている紙の裏に次回の予告がなかったので、このシリーズはもう終わりかなあと思うのですが、とりあえず、次フィギュア化してほしいものを書いておきます。
・アスラン(オーブ軍服)
・レイ(パイロットスーツ)
・ミーア(死ぬときの黒のやつ、ミニスカの。)←でもこれはシードヒロインズでありそう。
・議長
・FINAL PLUS最後の私服計6名←でもこれはEFコレクションなんかで。



060204_2005~001.jpg
 取れた!!

 オヤシロさまドットコム─テレビアニメ「ひぐらしのなく頃に解」公式サイト

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