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現代における吸血鬼のあり方がこんなんだったらいいな…なんて。

 いつか自分でも書いてみようと思ってぼそぼそ考えてるネタ。
別に『BLOOD+』に触発されたとかそういうことではないのです。
前々から吸血ネタは好きなので。

・遺伝子的にほんの少し吸血鬼ではあるが、ほとんど人間である。
・血液を体内に入れるのは食料としてではなく、体の調子を整えるためである。
・結構貧血気味だ。
・毎日、点滴で輸血しないと体が保てない。
・13歳までの間に他人の血液を口にすることがなければ、他人の血液を口にしたいと思うことはなく、口にしなくても生きていける。
・13歳までの間に他人の血液を口にしてしまったら、18歳までの間、その人の血液を定期的に口にしていないと精神が保てない。
・その場合、他人の血液を口にするのは週一くらいでよい。
・血液の味がわかる。
・唾液には血を固まらせない作用がある。
・血液を口にすると血行が良くなって火照ったり、熱っぽくなったりする。大量に口にすると酔う。
・血液で感染する病気にかかる可能性が高い。
・血液の供給者が鼻血を出していても、舐めたいと思うことは無い。
・どろどろした血液よりもさらさらした血液のほうが好きだ。
・血液中の塩分、糖分、脂肪、コレステロール、赤血球、白血球、その他諸々の濃度の高低や、量が多いか少ないかを判断できる。
・血液の供給者に健康に気を使うように要求する。
・血液の供給者が健康であれば、その血液をおいしいと感じる。
・ニンニクは食べられる。
・日の光に弱くて死ぬということは無いが、日射病になりやすかったり、日焼け止めが手放せなかったりする。
・心臓に杭を打たれたら、普通の人間のように当たり前に死ぬ。
・犬歯は普通の人よりほんの少し発達している。
・十字架に弱いということはない。
・赤が好きかどうかはその人の好みによる。

 みたいな感じ。

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